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【あ行】
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青 菜
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縁側で一服している所を御主人に声を掛けられた植木屋の熊さん…。
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あくび指南
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八つぁんの付き添いで近所に出来た「あくび指南所」にやって来た熊さん。
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牛ほめ
(家ほめ)
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小遣いを目当てに新築の叔父さんの家をほめに来た与太郎だったが…。
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鰻 屋
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時代が明治となって武士が職人を雇って鰻屋を始めたが…。
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馬のす
(馬の尻尾)
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男が釣りに行こうとテグスの替りに馬の尻尾の毛を抜こうとしていると…。
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王子の狐
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昔から、狐や狸は人を化かすと言いますが、これは、その狐のお話で…。
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大山詣り
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町内の男衆が、そろって大山へ詣りに出掛けたが、帰り道にひと騒動?
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【か行】
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火焔太鼓
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火焔太鼓って、どんな太鼓?それは、実は私も知らないのです。
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片 棒
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片棒を担ぐ、なんて、最近は言いませんが、御理解頂けますか?否か?
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蛙茶番
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町内で素人芝居をやる事になったが、役が気に入らない輩も出て…。
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紀 州
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8代暴れん坊将軍徳川吉宗は、どのようにして将軍に選ばれた??
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近日息子
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近日って、何時頃までが近日なのでしょうか?半年先でも近日なのでしょうか?
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禁酒番屋
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禁酒せざるを得なくなった大酒飲みの侍に、酒屋が酒を届けようとするが??
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金の大黒
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長屋一同に大家さんから呼び出しが。一同は店賃の催促かと大騒ぎ…。
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孝行糖
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親孝行で御奉行様から褒美をもらった与太郎が飴売りを始めたが…。
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小言念仏
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その昔は「お念仏」と敬称が付いたりしていたようで、朝のお務めなるものも盛んだった?
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蒟蒻問答
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蒟蒻と問答がどう繋がるのか?問答って分ります?
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【さ行】
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皿屋敷
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番町皿屋敷のお菊さんが非常に奇麗だと言う評判で…。
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芝 浜
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大名人三遊亭円朝の三題話しの傑作と言われていますが?
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尻 餅
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正月の餅を搗く事が出来ない貧乏な夫婦。亭主が一計を案じ…。
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千両みかん
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まだ冷蔵庫もなかった頃のお噺で、今なら何時でも食べられるみかん…。
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粗忽長家
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粗忽…という、言葉を知ってますか?『あわてもの』の事ですが、色々なタイプが…。
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ぞろぞろ
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「ぞろぞろ」って、擬音が何故落語の題名になるのか?果たして私は知っているのか?
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【た行】
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たがや
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花火好きの江戸っ子が、両国の川開きに、橋の上に集まって大混雑…。
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狸小噺
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権兵衛さんの所で村の若い者が騒いでいるのが羨ましい狸は…。
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試し酒
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日頃から大酒飲みで評判の下男の久造さん、5升の酒を飲めるのか?
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たらちね
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長屋で独り者の八五郎の所へ、大家さんが嫁を世話にやってくるが…。
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短 命
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伊勢屋の婿が又死んだこれで3度目だと八五郎は、解らない事を…。
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道 灌
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横丁の御隠居の所へ遊びに来た八五郎。屏風の絵に興味を…。
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時そば
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一杯16文の二八そば。私には「はなまき」と「しっぽく」がよく分りません??
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富 久
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なけなしの1分で富くじを買った幇間の久造さん。夜中に半鐘の音が…。
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【な行】
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長屋の花見
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泥棒は出ても、泥棒に入られる事など絶対ないと言うような貧乏長屋も
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夏 泥
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ある長屋の一軒に留守と決めて忍び込んだ泥棒だったが…。
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抜け雀
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絵に描いた、雀が絵から抜け出して飛び回る…って、そんな馬鹿な噺…。
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猫の茶碗
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猫が餌を食べていた茶碗の事ですが、どんな落語になるでしょう?
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ねずみ
(甚五郎)
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江戸時代のヒーローと言えば「大岡越前守」「左甚五郎」だったようです。
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野ざらし
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回向した人骨が妙齢の女性となってお礼にやってくると言うお噺。
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【は行】
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夫婦の小噺
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小噺とは言え、引き伸ばせば充分に落語になる、個人的には大好き?
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【ま行】
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間男小噺
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ある横丁での噂話を聞いた与太郎は、自分も誰かに聞かせたく…
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宮戸川
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質屋の倅半七は、将棋に夢中になって帰りが遅くなってしまい…。
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目黒の秋刀魚
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秋の味覚の代表は、庶民には秋刀魚でしょう。又旨そうに食べられると…
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もう半分
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千住小塚原の酒場に現れるようになったみすぼらしい老人は…。
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【や行】
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夢の酒
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若旦那が昼寝をしてみた夢に嫉妬した新妻は、大旦那に頼み事をする。
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【ら行】
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ろくろ首
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叔父さんから、良い婿養子の口を世話してもらった与太郎だったが…。
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【わ行】
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