愛用していたカバン・バッグであればこそ、急にいたむとビックリします。
でも、修理することは、たいていできるものです。
もしお困りの場合は、ご相談下さい。見せていただいて、どのように修理するかをお話しし、納得していただいた上で、商品をお預かりします。
およその修理金額もお伝えしますが、実際に修理してみた結果、その額より高くなったり安くなったりすることもあります。
とにかく、傷んだときにはお見せ下さい。こればかりは、メールや電話ではわかりません。品物を見せていただいて、直し方や 費用の説明をしながら、また、これからどのくらい使われるか(学生鞄などは「あと半年使えればよい」場合もありますので)も、参考にして、最終の直し方を 相談させていただきます。